ニットキャップシアター「愛のテール」応援企画
「HEP HALL × itg 共同プロモーションプロジェクト」の第一弾であり、2006年12月に2ndで上演され好評だった「お彼岸の魚」のアンケートを紹介!
「お彼岸の魚」(2006年12月公演 at:2nd)アンケート
アートな雰囲気だと思っていました。知人でもそう思って見に来ない方が数人いるので、はやく連絡をして見るように言っておきます。面白かったです。
[26歳 女 会社員]
どん亀しか見たことなくてお笑い専門の劇団かと思っていたけど今回はそうでなく、かつおもしろかったです!
[20歳 男 学生]
頭がこんがらがって最後には何が何だか分からなくなったけど、このもんもんとした後味がたまらなく好き。
[25歳 女 歯科衛生士]
見て、ちょっと元気になりました。
[20歳 女 学生]
芝居を観ておもしろいと思ったのははじめてでした。
おもしろいって、笑ったという訳ではなく、こちらに投げかけられるモノ、考えさせられるコト、そうしている自分がおもしろかったという事です。そうか、何かにはまるということは、こういうことかと思った。
[25歳 女 営業職]
なかなか抜けないトゲみたいなお芝居でした。
構成の巧みさは大好きです。
[22歳 男 学生]
破天荒なストーリー性には目をみはりました。
僕はスタンリーキューブリックが好きなのですが、ジャンルは違えど似た雰囲気のものがありすごく興味を抱きました。
[20歳 男 学生]
シュールな作品だと思っていたけど、笑いもあって、お客に考えさせる部分もあり、少し怖い感じもして1時間半があっという間にすぎました。
[21歳 女 学生]
さてさて、いかがですか?こんな感想を持たれた「お彼岸の魚」を創った劇団の最大の自信作が満を持しての再演です。
これを見逃すわけには行かないでしょう!
是非ともHEP HALLへGO!
2008年03月14日
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